実家から渋柿を送ってもらったので、干し柿を作ってみた。
皮を剥いて、熱湯消毒して、
紐に吊るして…あとは干すだけ。
実家ではいつも母が干してたけど、
東京でひとりで作るのは初めてだ。
ネットで検索すると、
干すときは直射日光厳禁派と、直射日光推奨派が…。
…なにがちがうのだ…?
とりあえず、1/3を日陰、残りを日なたに吊るしてみた。
うまく干せるかな。
ついでに、熱湯消毒も面倒になって半数は消毒なし。
(熱湯消毒しない方が甘いとか…ほんとか?)
お家で作った干し柿は、
好きな干し具合で食べれるからオススメです。
私は結構柔らかめで食べるのが好きよ。
でもあれですね。
都会は渋柿を売ってない店が多いです。残念。
ベランダさえあればできるから、
都会向きの保存食だと思うんだけど。
(でも…ひょっとして空気悪い?)
この時期はかりんも漬けたいのですが、
かりんを売ってた近所の店も潰れてしまい…、
今年は手に入らないかもです。
まあ、何か買えるもので作るしかない…。
そうだ、切り干し大根も自家製は美味いよ。
大根を細く&薄く切るのがけっこうな手間だけど。
なんにせよ、色んな保存食を作るのは楽しいね。
冬眠するみたいな気分です。
……冬眠、できないけどさ。
いいお天気が続きますように。
2007年11月24日
2007年11月08日
おそろしい…
仕事辞めた翌日に、派遣会社から早速仕事紹介。
正直めんどうだったが(失礼)、
まあ、面白そうな会社なので面談に行ってみた。
(派遣の事前面談って法律違反じゃなかったっけ?)
で、あっさり採用決定。
楽しそうな関西人気質な会社で、
つくってるデザインも好きで、
社長とも話があって、
人数も少ないし、
自転車でも通えるし、
週3回でいいって言ってくれたし。
言うことないのですが。
えと…、もう…働くの…?
しばらくノンビリさぼろうと思ってたのですが。
どうも世の中が許してくれそうにありません…。
引く手あまたなのはいいことです。
お仕事があるのは人生の喜び(隊長談)。
まあ、働くのさ来週からですけどね。
次の職場は新橋です。
ぎゃー、また帰って来ちゃったのか新橋!
正社員してた頃、通ってました…。
今回は正確には銀座八丁目ですが…限りなく新橋。
誰かにバッタリ会いそうでコワイ。
前の会社の社長とか。ご勘弁!
正直めんどうだったが(失礼)、
まあ、面白そうな会社なので面談に行ってみた。
(派遣の事前面談って法律違反じゃなかったっけ?)
で、あっさり採用決定。
楽しそうな関西人気質な会社で、
つくってるデザインも好きで、
社長とも話があって、
人数も少ないし、
自転車でも通えるし、
週3回でいいって言ってくれたし。
言うことないのですが。
えと…、もう…働くの…?
しばらくノンビリさぼろうと思ってたのですが。
どうも世の中が許してくれそうにありません…。
引く手あまたなのはいいことです。
お仕事があるのは人生の喜び(隊長談)。
まあ、働くのさ来週からですけどね。
次の職場は新橋です。
ぎゃー、また帰って来ちゃったのか新橋!
正社員してた頃、通ってました…。
今回は正確には銀座八丁目ですが…限りなく新橋。
誰かにバッタリ会いそうでコワイ。
前の会社の社長とか。ご勘弁!
2007年11月07日
ギャラクシー・クエスト
★★★★★★★
監督:ディーン・パリソット/2001
この映画もアタリ。
人に勧められてDVDで観ました。こりゃ面白い。
ティム・アレン、シガニー・ウィーパーなど役者も良いし、
なにより脚本が素晴らしい。
良ーく考えると、
往年の人気TVドラマ『ギャラクシー・クエスト』を演じていた役者が、
それを観ていた劇中の現実の宇宙人と戦い、
手助けしてくれるのがTVドラマを現実だと思ってるオタクで、
劇中でTVドラマ『ギャラクシー・クエスト』が映画化され、
それを観ているのが現実の私たちなのかも……、
などと…、
虚構と現実が上手くループしていてよく分からなくなる(笑)。
前半の色んなことが後半の伏線になっていて、
いや、実に見事です。
「トカゲ頭にかけて…」は泣けますね。
あと、サリスに脅されてマセザーに自分たちは役者なんだ、
というシーンが何やら切なかった。
よーく出来た脚本です。
あと、DVD特典の未放映シーンも爆笑でした。
なぜ、シガニーの胸元が急に開くのかが分かります(笑)。
話はそれますが、今日び映画やドラマ観ててですね、
本当に下らん粗雑な脚本が多いですよ…。
ツギハギだらけ、伏線なし、突拍子もない展開、
整合性のない世界観、
理解しがたい登場人物の心理描写、etc、etc…。
売れてる役者、芸人、タレントたちを適当に使って、
(芸やtalentがほんとに備わってるのかね…)
売れてる歌手使って、
代理店だかテレビ局だかで宣伝バンバンうって、
フタを開ければ中身なし。みたいなさ。
実に詰まらない。
その点、この映画はよく出来てました。
日本ではそんなにメジャーな作品ではないだろうけど、
実に面白かった。
こういうのってB級って言われちゃうんだろうけど…。
いい役者といい脚本、いいスタッフでいい作品が出来、
楽しく観客が観たらそれでいいじゃないか。
そもそも、じゃあ、A級って何なのさ?
真面目な深刻な話、小難しい話、
お涙ちょうだいな話、そんなのだけが名作か?
涙とるのなんて素人だって作れる。
笑わせる方がずっとずっと難しく、
たぶん(少なくとも私にとっては)ずっと価値がある。
脚本の他には、キャストがツボでした。超好み。
シガニーは、言わずと知れた女優さんですが、
お色気担当というコミカルなキャラを演じてました。
(今や妙齢なのにお色気…というのがいい。)
なんと出演当時50歳!ですのよー!すごいわ!!
アラン・リックマン、格好いいですねえ。声もいい。
いかにも英国紳士。元デザイナーの王立演劇学校出。
…なのにトカゲ頭かー(笑)。
『ロビン・フット』やハリポタなんかに出てます。
ミッシー・パイル、好きだなあ。
あの怪しい笑顔!強烈ー!!
ティム・バートンの映画での印象が強いですが、
この映画に出てから注目されたらしい。
あんなイカガワシイ?意味深な?コワイ?笑顔ってないよなあ。
大好きな女優さんです。
マセザー役のエンリコ・コラントーニも好きです。
ちょっと詳しくは知らないのですが…。
やはり意味深な笑顔が素敵でした。
ほんと、この映画は掛け値なしに面白い。
スタートレック観てないけど面白かった。
オススメです。
監督:ディーン・パリソット/2001
この映画もアタリ。
人に勧められてDVDで観ました。こりゃ面白い。
ティム・アレン、シガニー・ウィーパーなど役者も良いし、
なにより脚本が素晴らしい。
良ーく考えると、
往年の人気TVドラマ『ギャラクシー・クエスト』を演じていた役者が、
それを観ていた劇中の現実の宇宙人と戦い、
手助けしてくれるのがTVドラマを現実だと思ってるオタクで、
劇中でTVドラマ『ギャラクシー・クエスト』が映画化され、
それを観ているのが現実の私たちなのかも……、
などと…、
虚構と現実が上手くループしていてよく分からなくなる(笑)。
前半の色んなことが後半の伏線になっていて、
いや、実に見事です。
「トカゲ頭にかけて…」は泣けますね。
あと、サリスに脅されてマセザーに自分たちは役者なんだ、
というシーンが何やら切なかった。
よーく出来た脚本です。
あと、DVD特典の未放映シーンも爆笑でした。
なぜ、シガニーの胸元が急に開くのかが分かります(笑)。
話はそれますが、今日び映画やドラマ観ててですね、
本当に下らん粗雑な脚本が多いですよ…。
ツギハギだらけ、伏線なし、突拍子もない展開、
整合性のない世界観、
理解しがたい登場人物の心理描写、etc、etc…。
売れてる役者、芸人、タレントたちを適当に使って、
(芸やtalentがほんとに備わってるのかね…)
売れてる歌手使って、
代理店だかテレビ局だかで宣伝バンバンうって、
フタを開ければ中身なし。みたいなさ。
実に詰まらない。
その点、この映画はよく出来てました。
日本ではそんなにメジャーな作品ではないだろうけど、
実に面白かった。
こういうのってB級って言われちゃうんだろうけど…。
いい役者といい脚本、いいスタッフでいい作品が出来、
楽しく観客が観たらそれでいいじゃないか。
そもそも、じゃあ、A級って何なのさ?
真面目な深刻な話、小難しい話、
お涙ちょうだいな話、そんなのだけが名作か?
涙とるのなんて素人だって作れる。
笑わせる方がずっとずっと難しく、
たぶん(少なくとも私にとっては)ずっと価値がある。
脚本の他には、キャストがツボでした。超好み。
シガニーは、言わずと知れた女優さんですが、
お色気担当というコミカルなキャラを演じてました。
(今や妙齢なのにお色気…というのがいい。)
なんと出演当時50歳!ですのよー!すごいわ!!
アラン・リックマン、格好いいですねえ。声もいい。
いかにも英国紳士。元デザイナーの王立演劇学校出。
…なのにトカゲ頭かー(笑)。
『ロビン・フット』やハリポタなんかに出てます。
ミッシー・パイル、好きだなあ。
あの怪しい笑顔!強烈ー!!
ティム・バートンの映画での印象が強いですが、
この映画に出てから注目されたらしい。
あんなイカガワシイ?意味深な?コワイ?笑顔ってないよなあ。
大好きな女優さんです。
マセザー役のエンリコ・コラントーニも好きです。
ちょっと詳しくは知らないのですが…。
やはり意味深な笑顔が素敵でした。
ほんと、この映画は掛け値なしに面白い。
スタートレック観てないけど面白かった。
オススメです。
2007年11月05日
ゾンビーノ
★★★★★★★
監督:アンドリュー・カリー/カナダ(2006)
(六本木TOHOシネマで公開中)
ホラーは苦手だけど、ゾンビ映画は好きだ(と思う)。
痛そうなやつ、スプラッタなやつ、血が出るやつはパス。
でも、お馬鹿なゾンビ映画は大好物なのだ。
ということで、観てきました、ゾンビーノ。
全国で4館しか上映してないらしいけど(笑)。
舞台は(たぶん)アメリカ郊外の住宅地。
映画の中の世界では、
かつて謎の放射能により死体がゾンビ化する事件が発生。
世界中がパニックになったが、
ゾムコム社の開発した首輪によって
ゾンビたちは従順に人間に従うようになった。
(首輪が正常に作動している間は、
人肉を食べたいという欲求が抑えられる)
ゾンビは今や新しい労働力として、
工場や会社のみならず、
一般家庭にまで広く普及している。
ただし、ゾンビからの自衛のため、
街は高いフェンスで囲われ、
小学校ではライフル射撃が必修科目。
また、かつてのゾンビとの戦い(ゾンビ戦争)での立役者、
ゾムコム社は世の中に圧倒的な権力を持っており、
子供の一人一人の顔写真を撮って人々を管理している。
…そんな世界。
いやあ、面白かった。
『ショーン・オブ・ザ・デッド』が好きな人は好きでしょう。
ティミーの家にやってきたゾンビ、
フェイドが格好いい(笑)。
ゾンビが格好いいってのも変だけど。
お母さんもチャーミング。お父さんも…痛々しくも切ない。
他のゾンビ映画との決定的な違いは、日常性…かなあ。
通常のゾンビ映画って、パニックものだよね。
普通に生活してたら、急にゾンビが出て来て…
大変だ!ゾンビから逃げろ!ゾンビをやっつけろ!
…という非日常的世界よね?
でも『ゾンビーノ』はその後の世界なのさ。
そういうゾンビに対するパニックは数年前に終わってる世界。
ゾンビが日常に、家の中にいることが当たり前。
「死んだ後も、(ゾンビになって)社会に奉仕できます!」
なんていう世界なのね。
この映画、「ゾンビと少年の心温まる物語」だの、
ゾンビ・ファンタジーだのと紹介されてるけど、
いやー…実に、地味に、怖い映画だったよ…。
ある日、誰かが野良ゾンビ(笑)に襲われて、
うっかりゾンビになっちゃったら撃ち殺す。
フェイドが隣りのお婆さんを食べちゃっても、
あーあ困ったなあ、程度の感じ方。
ティミーの級友がゾンビになっちゃったら、
お母さんはその子供ゾンビを車ではねて、
銃で撃って死体を燃やして、「仕方がないのよ」という感覚。
(「でも普通のことをしたとは思わないでね」と
お母さんは言ってたけど)
そういうゾンビに対する、ではなく、
社会に対する違和感を確信犯的に作ったんだろうな。
いい意味でうまいなあ…。
人から聞いてなるほどなと思ったんだけど、
ゾンビ映画ってのは社会学的に扱うことが出来るそうなのね。
例えば、ゾンビは黒人である、
ゾンビはイスラム教徒である、
ゾンビは日本人である、
と置き換えられるわけです。
自分から観て異質なもの、理解できぬものこそがゾンビだと。
そう観てみると、怖いよね。
中流の白人家庭に雇われる雑用係のゾンビ、
人の形をしていながら人でないもの、
…それってまさにcoloredのことじゃないか。
そう思うと、この映画ってものすごーい皮肉タップリだ。
カナダとアメリカの関係って余り知らないのだけど、
カナダから見たアメリカってこんな感じなのかも。
深読みしようと思ったら、いくらでも出来そう…。
あの陽気な50年代の浮かれた音楽、色鮮やかな衣装。
恐怖をひた隠しにするティミーのお父さん。
隣人の目を気にするお母さん…隣人の覗きが趣味のお婆さん。
トロフィーたるゾンビの首を書斎に飾るお隣のお父さん。
ゾンビの恋人?タミー。
平和そうな郊外の一軒家。でも街の外は無法地帯。
それって…アメリカそのものじゃないんだろうか?
……なんて、まあ、難しいことはさておき。
非常に楽しい映画なので、DVDとか出たら是非欲しい(笑)。
サントラも出してほしいけど…出るのかな…。
(下手すれば、DVD化すらしない可能性もあるよね…)
個人的にはテオポリスとタミーが大好きです。
ほんと、よくまとまった良作でした。
予告編は馬鹿っぽいけど…。
監督:アンドリュー・カリー/カナダ(2006)
(六本木TOHOシネマで公開中)
ホラーは苦手だけど、ゾンビ映画は好きだ(と思う)。
痛そうなやつ、スプラッタなやつ、血が出るやつはパス。
でも、お馬鹿なゾンビ映画は大好物なのだ。
ということで、観てきました、ゾンビーノ。
全国で4館しか上映してないらしいけど(笑)。
舞台は(たぶん)アメリカ郊外の住宅地。
映画の中の世界では、
かつて謎の放射能により死体がゾンビ化する事件が発生。
世界中がパニックになったが、
ゾムコム社の開発した首輪によって
ゾンビたちは従順に人間に従うようになった。
(首輪が正常に作動している間は、
人肉を食べたいという欲求が抑えられる)
ゾンビは今や新しい労働力として、
工場や会社のみならず、
一般家庭にまで広く普及している。
ただし、ゾンビからの自衛のため、
街は高いフェンスで囲われ、
小学校ではライフル射撃が必修科目。
また、かつてのゾンビとの戦い(ゾンビ戦争)での立役者、
ゾムコム社は世の中に圧倒的な権力を持っており、
子供の一人一人の顔写真を撮って人々を管理している。
…そんな世界。
いやあ、面白かった。
『ショーン・オブ・ザ・デッド』が好きな人は好きでしょう。
ティミーの家にやってきたゾンビ、
フェイドが格好いい(笑)。
ゾンビが格好いいってのも変だけど。
お母さんもチャーミング。お父さんも…痛々しくも切ない。
他のゾンビ映画との決定的な違いは、日常性…かなあ。
通常のゾンビ映画って、パニックものだよね。
普通に生活してたら、急にゾンビが出て来て…
大変だ!ゾンビから逃げろ!ゾンビをやっつけろ!
…という非日常的世界よね?
でも『ゾンビーノ』はその後の世界なのさ。
そういうゾンビに対するパニックは数年前に終わってる世界。
ゾンビが日常に、家の中にいることが当たり前。
「死んだ後も、(ゾンビになって)社会に奉仕できます!」
なんていう世界なのね。
この映画、「ゾンビと少年の心温まる物語」だの、
ゾンビ・ファンタジーだのと紹介されてるけど、
いやー…実に、地味に、怖い映画だったよ…。
ある日、誰かが野良ゾンビ(笑)に襲われて、
うっかりゾンビになっちゃったら撃ち殺す。
フェイドが隣りのお婆さんを食べちゃっても、
あーあ困ったなあ、程度の感じ方。
ティミーの級友がゾンビになっちゃったら、
お母さんはその子供ゾンビを車ではねて、
銃で撃って死体を燃やして、「仕方がないのよ」という感覚。
(「でも普通のことをしたとは思わないでね」と
お母さんは言ってたけど)
そういうゾンビに対する、ではなく、
社会に対する違和感を確信犯的に作ったんだろうな。
いい意味でうまいなあ…。
人から聞いてなるほどなと思ったんだけど、
ゾンビ映画ってのは社会学的に扱うことが出来るそうなのね。
例えば、ゾンビは黒人である、
ゾンビはイスラム教徒である、
ゾンビは日本人である、
と置き換えられるわけです。
自分から観て異質なもの、理解できぬものこそがゾンビだと。
そう観てみると、怖いよね。
中流の白人家庭に雇われる雑用係のゾンビ、
人の形をしていながら人でないもの、
…それってまさにcoloredのことじゃないか。
そう思うと、この映画ってものすごーい皮肉タップリだ。
カナダとアメリカの関係って余り知らないのだけど、
カナダから見たアメリカってこんな感じなのかも。
深読みしようと思ったら、いくらでも出来そう…。
あの陽気な50年代の浮かれた音楽、色鮮やかな衣装。
恐怖をひた隠しにするティミーのお父さん。
隣人の目を気にするお母さん…隣人の覗きが趣味のお婆さん。
トロフィーたるゾンビの首を書斎に飾るお隣のお父さん。
ゾンビの恋人?タミー。
平和そうな郊外の一軒家。でも街の外は無法地帯。
それって…アメリカそのものじゃないんだろうか?
……なんて、まあ、難しいことはさておき。
非常に楽しい映画なので、DVDとか出たら是非欲しい(笑)。
サントラも出してほしいけど…出るのかな…。
(下手すれば、DVD化すらしない可能性もあるよね…)
個人的にはテオポリスとタミーが大好きです。
ほんと、よくまとまった良作でした。
予告編は馬鹿っぽいけど…。
2007年11月01日
辞めたぞ!
仕事を辞めました。
……ていうか、あれです。
派遣の契約期間満了、ってことで。
約8ヶ月同じ会社で働きました。イヤハヤ。
後任の方に仕事を引き継ぎ、
最後はお花&図書券までいただいて円満退社でした。
すごく良くしてもらって…申し訳ないくらいだ。
ここで何言っても届かないけど、
皆様ありがとうございました。でした。
いろいろあったけどね…(笑)。
さて。
この先仕事どうしよっかなー。
貯金がヤバくなるまでやりたいことやってみるも良し…
大人しく働くも良し…
ていうか大学卒業しないと…。
しかしまあ、
何とかのらくら生きていく方法を考えたいな。
ちょっとやそっとじゃ死にゃあしないし、
楽しさをモチベーションに生きていきたいものです。
光陰矢の如し、ですけどね。
のらくらしてると時間なくなっちゃう。
…と思いつつも、
光陰矢の如しだからこそ、
時間がないからこそ、
楽しいことも思い切りやらなくては。
つらいときも楽しいときも、
大局的にに見れば一瞬なんだからねえ。
あー。がんばろ。
とりあえず、早寝早起きをがんばります。
……ていうか、あれです。
派遣の契約期間満了、ってことで。
約8ヶ月同じ会社で働きました。イヤハヤ。
後任の方に仕事を引き継ぎ、
最後はお花&図書券までいただいて円満退社でした。
すごく良くしてもらって…申し訳ないくらいだ。
ここで何言っても届かないけど、
皆様ありがとうございました。でした。
いろいろあったけどね…(笑)。
さて。
この先仕事どうしよっかなー。
貯金がヤバくなるまでやりたいことやってみるも良し…
大人しく働くも良し…
ていうか大学卒業しないと…。
しかしまあ、
何とかのらくら生きていく方法を考えたいな。
ちょっとやそっとじゃ死にゃあしないし、
楽しさをモチベーションに生きていきたいものです。
光陰矢の如し、ですけどね。
のらくらしてると時間なくなっちゃう。
…と思いつつも、
光陰矢の如しだからこそ、
時間がないからこそ、
楽しいことも思い切りやらなくては。
つらいときも楽しいときも、
大局的にに見れば一瞬なんだからねえ。
あー。がんばろ。
とりあえず、早寝早起きをがんばります。



